俳句甲子園実行委員会

参加する会員はみんなが
ボランティアであり
各々の仕事や家庭の合間に
活動時間をみつけ、お互い助けあっています!

高校生の成長を楽しみに。。。

俳句は「座の文学」と言われます。俳句甲子園の形式が単なる俳句コンクールの形を取らないのは、この「座の文学」にこだわっているからです。我々主催者が考える「座」とは何か。
それは、コミュニケーションの場であると考えます。試合というコミュニケーションを通じて「高校生の自己肯定感を養い、他者を尊重する心を育む」ことが我々の考える俳句甲子園なのです。
俳句甲子園は今年で23回目を迎えました。これまで大会の中で、沢山の高校生が成長する姿を目の当たりにしてきました。これからも、高校生の成長を楽しみに大会運営を続けて参ります。

実行委員長:日野 裕士



(社)松山青年会議所と俳句関係者の呼びかけによって始まり、 第4回大会からは松山市が加わり、本格的な全国大会の幕開けとなりました。
俳句甲子園実行委員会は、平成19年1月にNPO法人化し、平成20年の第11回大会からは、(社)松山青年会議所から引継ぎ、主催者となりました。毎年1月、NPO法人俳句甲子園実行委員会を核として、「第○回俳句甲子園実行委員会」が形成されます。多くの個人会員、団体会員、企業会員と共に、1年間を通して、大会の準備と運営を行います。



関西支部

関西支部は大阪府をはじめ関西地区で活動しています。


関西支部は大阪府をはじめ関西地区で活動しています。 地方大会や全国大会の運営のほか、関西オープンや関西勉強会の企画/運営などを通じて俳句甲子園に出場したい高校へのアドバイスなどを行っています。
入会希望は松山本部へまずお問い合わせください。

東海支部

東海支部は愛知県をはじめ東海地区で活動しています。


東海支部は愛知県をはじめ東海地区で活動しています。
地方大会や全国大会の運営のほか、東海オープンの企画/運営などを通じて俳句甲子園に出場したい高校へのアドバイスなどを行っています。
入会希望は松山本部へまずお問い合わせください。


実行委員会入会案内